35歳からのオーダースーツ オンラインで『本物』を自宅までお届けします。

できる男のスーツ選び

人は見た目が9割

実は話す言葉の内容は7%にしか相手に伝わってないといわれています。残りの93%は、顔の表情や声の質が大きな比重をしめており、実際に、身だしなみがとても影響するといわれています。

プレゼンや面接、商談の時なども、話している内容よりも、発表者の見た目のほうが長く記憶に残るものです。

ついついコミュニケーションの「主役」は言葉だと思われがちですが、それは大間違いなのです。

最初の6秒で人の印象は決まる

初めて会った人同士が、相手の印象を6秒で決めてしまいます。

6秒という時間では言葉で伝えるのはかなり難しいでしょう。では何で印象が決まるかというと、表情や身だしなみがとても重要というわけです。

なんといってもやはりまずは「見た目」が重要なんです。

このような結果を本能的に理解して、 さりげなく見た目にこだわりを持つのも、できる男の特長です。

アメリカ大統領も「見た目」を重視

歴代のアメリカ大統領は、重要な演出があるときパワースーツと言われるスタイル(濃紺のスーツ、白いシャツ、赤いネクタイ)で登場します

このスタイルは、強さの象徴としてのアメリカを連想するスタイルといわれています。

スーツとは、営業力UP、人脈の拡大、人生のステップアップに直結するアイテム

ビジネスマンにとってスーツは毎日のように着るもの。

営業職なら、自信を持って自身を伝えるツールとして

管理職なら、発言の深みや重みをもたらしてくれる

経営者なら、人脈の拡大や会社の印象に左右する

このように毎日着る必須のスーツを変えることで仕事の業績が上がるなら、やってみない手はないのではないしょうか??

良いスーツとは?

生地がよくてジャストサイズ

良いスーツとはずばり、

「生地のよさ」と、

「体にジャストフィットしているかどうか?」で決まります。

どんなに良い生地を使っても体にフィットしてなければだらしなく見えてしまいます。また、どんなにジャストフィットしていても生地が良くないと、安っぽく見えてしまいます。

スーツはなんとなく選んでいてはだめなのです。

高級生地でオーダースーツを作る

ごく自然体でさりげなくイイものを持っている、たとえば、見ただけでは全くわからないけど、知る人ぞ知るような一流生地や良い仕立ての洋服を着ていたりすると、「おっ」とおもわれるものです。

オーダースーツは体のサイズを採寸し、あなただけのサイズで仕立ててくれるため、体にフィットしたぴったりのスーツづくりが可能です。

また、スーツを仕立てる上で大切な生地選びですが、そもそも高級と言われるスーツの生地にはどのようなものがあるのかご説明します。

◆生地の生産別の特徴

イギリス産生地

全体的に丈夫で長持ちし、ざっくりした質感があります。
ピシッとした英国紳士のイメージを想像していただけるとわかりやすいと思います。

イタリア産生地

流行に敏感で色の豊富さや艶感で、日本で人気の生地です。
生地のタッチが滑らかなのでビジネスマンには1日ストレスなく使っていただけます。

◆生地の目の細かさ『Super』

「Super120」この120という数字は生地の織り方の違いにより異なり、この数字が高いほど生地がきめ細かく高級品といわれておりますが、その分、シワになりやすいといわれています。ビジネスシーンには、シワになりにくい110〜150前後が着心地も良好で耐久性、高級感もあり向いています。

これらを統合して考えると

生地は

流行を取り入れ、ビジネスでの第一印象を華やかにし、しかも疲れにくい、高級感とシワにも耐えるバランスの良いSuper130前後のイタリア産生地を使用し

仕立ては

もちろんオーダーメイド

という組み合わせができる男としての一番賢い選択ということになります。

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